"せいぜい10分くらい"

きときとVIP - 俺が昨日美容院に行った話をしようか -

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みんながReblogしまくってるんで、改めて全文読んでみたらすげー面白かった。

(via gkojax) (via gkojay) 2009-03-22 (via gkojay)

必読

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(via erohi)

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んー、なるほど。

「リブログ」が「リツイート」にあたるのかな。引用元にさらに一言コメントを加えたりもできるのか。でもなんにも変えないままやったのに文字の色が背景と同じになったし、フォント数は妙にでかい。まだ研究が必要だ。

俺を「フォロー」するとこの普通の文章ポストもそのままフォローした人のタイムラインに表示されちゃうのか。「ネタ特化」的な使い方をしてフォロワーを増やすならあんまり日記みたいな感じのものは書かない方がよさそう。「お前のその使い方じゃブログとかツイッターと変わらねえよ、タンブラーってのはそんなもんじゃねえんだよ」みたいな余計なこと言ってくる人絶対いるし(どう使おうが俺の勝手だろ。嫌ならフォローすんな)。あ、でもリプライとかダイレクトメッセージみたいな機能はないのかな。全くないってこともなさそうだけど。うーむ。どうやって使うか(「自分で積極的に発言していくか、「リブログ」に特化するか」)はまた考えよう。ま、基本「ネタ収集用」かな。

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僕のお気に入りのジャズ・ピアニストの一人に、セロニアス・モンクがいる。以前、彼にどうやったらそんなに素晴らしい音をピアノから叩き出すことができるのかと尋ねた人がいた。するとモンクは鍵盤を指さしてこう言ったのだ。「新しい音なんてものはどこにもない。鍵盤を見ればわかるけど、音はもうぜんぶ決まってるんだ。でも音に十分な意味を与えてやると、その響きが違ってくる。ほんとうに出したかった音になるのさ!」

文章を書くとき、僕はよくこの言葉を思い出す。そして自分に言い聞かせている。「その通り。新しい言葉があるわけではない。僕たちの仕事は、ありきたりな、なんでもない言葉に新しい意味と特別な響きを与えることなのだ」この考えは僕を勇気づける。わたしたちの前にはまだ知られざる領域がいっぱいに広がり、肥沃で広大な土地が、誰かに耕されるのを待っているさまが目に浮かぶのである。

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村上春樹のエッセイ - 百水日記 (via uncate)

(bookborasisiから)

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40 :名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/17(月) 23:25:50.53 ID:gDlJs+4S0
んじゃ有名なやつ

AはBである。
AはBではない。
上記の2文のAとBに矛盾や補足説明が極力少なくなるように語句を入れよ。

42 :名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/01/17(月) 23:29:00.07 ID:hTMqgoN70
この文は一行目である
この文は一行目ではない

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頭が柔らかくなる問題解こうぜ:ハムスター速報 (via dnpp)

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"「俺はコメントしてもいいが俺へのコメントは許さない」という矛盾ロジックはWeb揉め事の基本"

はてなブックマーク - Togetter - 「某監督にいきなり絡まれた」 (via otsune)

(dnppから)

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アカウント取ってみた。

昨日話に聞いて面白そうだったんで、アカウント取ってみた。

個別のページ見てる限りだと「単に面白いものクリップしておく場所」にしか見えなかったけど、ツイッターみたいに、「アカウント取ってログインしたときにだけ表示される、それぞれ個別のタイムライン」みたいなものがあるらしい。

「ネタの公式RTに特化したツイッター(ただしネタ元は画像やブログ記事などで、リンクなどではなくそのまま載せられる)」みたいな理解でいいのかなあ。

誰もフォローしてないうちから、とりあえずこうやって文字を打ち込んでみて動作テスト。

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